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郵便受けの中で展覧会をします

ポストギャラリーvol.6 池田朗子展 「お山のディスコ」

ポストギャラリーvol.6 池田朗子展
「お山のディスコ」
2011年8月3日(水)〜8月28日(日)
open:水・木・金曜 11:00~19:00/土・日・祝 11:00~17:00
定休:月・火曜(祝日は翌日休)
アート&インフォメーションセンター
中之島 4117(なかのしまよんいちいちなな)
大阪市北区中之島4-1-17瑛長ビル1階

「PHOTOPRESSO」/つながりものがたり

キャノンさんのインターネットで作成したフォトブックをオンデマンドで印刷製本してお届けするサービス「PHOTOPRESSO」の「つながりものがたり」で、アートワークを担当しました。
俯瞰からのズームインが出来るようになっていて、
インスタレーション体験が出来る様に仕上げて頂きました。
お時間がある時に、のぞいて見てください。
夏頃、あらたなページとアーティストクレジットが入る予定です。よろしくお願いします!

「47展」

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近所の昭和47年生まれの仲間たちと展覧会をすることになりました。
私もちいさな作品を出します。

よんなな てん

「47展」
2011年6月3日(金)-12日(日)

■日時
平日/11:00〜19:00
土日/10:00〜19:00
※営業時間と異なりますので ご了承ください。

■場所
「littlebirds」
〒542-0061
大阪市中央区安堂寺町1-5-1
Tel 06-6767-0114

http://littlebirds-j.jugem.jp
http://littlebirds.jp

名古屋芸術大学にてレクチャー

4月と5月の二回に分けて
名古屋芸術大学 デザイン学部にて
レクチャーとワークショップを行いました。
ご参加頂いた 学生さん 先生&スタッフさんありがとうございました!

「travel forever」展出品

現在台北のAKI Gallery
「travel forever」展に出品中です。

■exhibition details
title… travel forever
artist… IKEDA Akiko, OKAZAKI Naoya, ONO Hiroshi, HONJO Naoki
curator… superstore Inc.
venue… AKI Gallery (Taipei)
www.akigallery.com.tw
period… March 8th through March 30th
台北にお出かけの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ。

集英社「eclat (エクラ)」掲載

先月末発売のeclat (エクラ) 2010年 06月号より始まる、
渡辺淳一さんの連載エッセイのページに、アートワークとして、関わっています。
今迄と少し違ったプレゼンを試みています。

「アートによる能案内」講師参加します

artnoh_takasago_imgすでに三度目の講師役となりました
山本能楽堂さんとのワークショップ企画
今回は能楽堂を飛び出して、意外な所で
展開されます。お楽しみに!

「アートによる能案内〜高砂」
2010年3月30日(火曜日)開催!
一昨年から始まった、能をこどもの創造性を引き出しながら楽しむワークショップ(体験型の講座)が、ついに能楽堂から飛び出します。今回の会場は天満橋の京阪シティモール8Fレストスペース。
【参加できる人】 小学生(先着50名まで)
【参加費】 500円

【先生】 山本 章弘(能楽師シテ方)
中田 弘美(能楽師太鼓方)
池田 朗子(美術家)
【時間】
15:00〜18:00

【お申込方法】
(1)〜(6)をFAXまたは電子メールにてお送り下さい。
FAX番号:06-6942-5744
メールでのお申込みはフォームをお使いください。
http://www.noh-theater.com/kodomo.html

  1. 参加希望者の氏名
  2. 学年
  3. 住所
  4. 保護者の電話番号
  5. 保護者の名前
  6. FAX番号

※団体での申込はできません。
※先着順に受け付けます。また当日にも10名程度受付させていただきます。どちらも定員になり次第締め切らせていただきます。
※保護者同伴可(ただしお子様とは別席になります)
※個人情報は目的以外には使用しません。

<高砂のあらすじ>
九州阿蘇宮の神官が播磨の国、高砂の浦にたどり着くと、浦には松が美しく生え、遠く鐘の音も聞こえていた。そこに老夫婦が現れ、木陰を掃き清める。老人は『古今和歌集』仮名序を引用して、高砂と住吉の松とは相生の松であり、離れていても夫婦であるとの伝説を説いて、松の永遠・夫婦相老の仲睦まじさを述べる。命あるもの、いや自然の全ては和歌の道に心を寄せるという。ここで老夫婦は、自分たちは高砂・住吉の松の精である事を明かし、小舟に乗り追風をはらんで消えて行く。 神官もまた満潮に乗って舟を出し、松の精を追って住吉に辿り着く。すると住吉明神が出現して、美しい月光の下、颯爽と舞を舞って天下泰平・国土安穏を千秋万歳と寿ぐのであった。

http://www.noh-theater.com/kodomo.html

カメラ日和に作品掲載

vol_29
1月20日発売の「カメラ日和」
”写真で遊ぶ photograph×切り起こし”の
10ページを担当しました。
初めての海外ロケでの作品を掲載していただいております。
是非 手に取ってご覧下さい。